DHCの青汁は妊婦さんが飲んでもOK?



妊婦さんの栄養補給とすくすく育つ赤ちゃんのためにぴったりの青汁を紹介中。妊娠中でも安心して飲める青汁だけを厳選して紹介しています。



DHCの青汁は妊婦さんが飲んでもOK?

DHCの青汁

DHCの青汁は目的によって選びましょう

あなたに合うのはどの青汁?
あなたに合うのはどの青汁?

健康食品の大手メーカーである『DHC』からはいくつかの青汁が発売されています。

主なものは、[特定保健用食品]の指定を受けている『ケール青汁+食物繊維』をはじめ、乳酸菌と酵素がとれる『よくばり青汁』、まろやかで飲みやすい『青汁+豆乳』の3つにプラスして、サプリメントタイプの青汁もあります。

DHCの通販は、金額に応じて割引や特典があるので、「基礎化粧品を買うついでに青汁も試してみたい」という人はまとめて購入するのもおすすめです。

DHCの青汁、どれを選べばいいの?

種類がいろいろあって迷ってしまうDHCの青汁ですが、目的や好みに合わせて、あなたにぴったりの青汁を選んでみましょう。 下記にそれぞれの青汁の特徴をまとめましたので、参考になさってくださいね。

ケール青汁+食物繊維

DHC ケールの青汁

『緑黄色野菜の王様』とも呼ばれるケールが主原料の青汁です。
水溶性食物繊維である難消化性デキストリンを配合したトクホの青汁は、おなかの調子を整え、便通の改善に役立ちます。

ケールの青汁は独特のクセがあるものが多いですが、ほかのケールの青汁に比べて飲みやすく仕上げられています。 1日3袋が目安、1箱で10日分です。

2,800円/30包入り

乳酸菌と酵素がとれる よくばり青汁

DHC よくばり青汁

野菜不足を感じる人におすすめなのがこの青汁です。
契約農家で栽培された国産の大麦若葉を100%をそのまま粉末にしたものに加え、ヨーグルト約4リットル分の乳酸菌と酵素の働きをサポートする穀物発酵エキスをプラスしています。

長命草とゴマ葉も配合した、まさに「よくばり」な青汁です。
食生活が偏りがちな人や野菜嫌いの子にしっかり栄養を摂ってほしいという方におすすめです。
1日1~2包ずつが目安量です。

2,550円/30包入り

青汁+豆乳

DHC 豆乳青汁

豆乳をプラスして飲みやすさにこだわったのがこちらの青汁です。
栄養豊富な大麦若葉に豆乳のまろやかな甘みが加わり、青臭さや苦味はもちろん、無調整豆乳特有の風味も気にならないおいしい青汁になっています。

ドリンクタイプなのでそのまま飲めるため、小さなお子さんの栄養バランスアップにも。
また食欲がない時や忙しい時の栄養補助にもおすすめです。

140円/1缶 3,600円/30缶

食べる よくばり青汁 抹茶味

DHC 食べるよくばり青汁

サプリメントタイプのよくばり青汁です。
粉末タイプよりも手軽に利用でき持ち運びも簡単なので、外出や出張が多い人の栄養バランスアップには重宝します。

粉末タイプの『よくばり青汁』同様、大麦若葉に加え乳酸菌も配合。さらに米ぬか抽出物(ポリコサノール85%)が加えられています。
抹茶味でおいしく食べられるので水がなくても摂ることができます。
1日あたり3粒が目安、1袋10日分です。

700円/30粒

食べる よくばり青汁 バナナ味 10日分

DHC 食べるよくばり青汁 バナナ味

こちらもサプリタイプの青汁ですが、子供に人気のバナナ味。青みがどんなに苦手な人でもこれなら食べられます。

国産大麦若葉の青汁エキス末を使用し、乳酸菌・ガラクトオリゴ糖・カルシウムをプラス。
バナナ味でポリポリとおやつ感覚で食べられる成長期のお子さんにぴったりの青汁サプリです。
1日あたり5粒が目安、1袋10日分です。

580円/50粒

DHC 公式サイト:https://www.dhc.co.jp/

妊婦さんでも安心のおすすめ青汁はコチラでチェック!

プレママにおすすめの青汁ランキング

青汁が苦手な人はDHCの豆乳青汁

健康食品メーカーの大手であるDHCからは「乳酸菌と酵素がとれる よくばり青汁」「ケール青汁+食物繊維」「青汁+豆乳」などいくつかの種類の青汁が発売されています。 「乳酸菌と酵素がとれる よくばり青汁」の主原料は大麦若葉。これに長命草やゴマ葉、乳酸菌などが加えられています。 「ケール青汁+食物繊維」はその名の通りケールが主原料の青汁ですが食物繊維である「難消化性デキストリン」が多く加えられています。 また「青汁+豆乳」は大麦若葉やヨモギを豆乳にプラス。砂糖が加えられている缶タイプの飲みやすい青汁です。

どの青汁も、『薬を服用中あるいは通院中の方、妊娠中の方は、お医者様にご相談の上お召し上がりください。』との記載があります。ワーファリンなど青野菜との相性が悪い薬を服用している場合は青汁は避けなければいけませんし、妊婦さんや授乳婦さんの中には青汁との相性が悪い方もいらっしゃるかもしれません。 基本的にはどの青汁もお子さんからお年寄りまで安心して飲めるものですが、心配な方はかかりつけのお医者様にご相談してみてくださいね。