国産野菜の青汁をセレクト



妊婦さんの栄養補給とすくすく育つ赤ちゃんのためにぴったりの青汁を紹介中。妊娠中でも安心して飲める青汁だけを厳選して紹介しています。



国産野菜の青汁をセレクト | 妊婦さんでも安心して飲めるのは?

国産野菜の青汁
国産なら本当に安心?
青汁選びで妊婦さんがチェックしたいポイント

安心・安全が特に気になる妊娠中だからこそ「国産」にこだわりたいという方も多いですが、国産という以外にも妊娠中に飲む青汁を選ぶ際にチェックしたいポイントがあります。

それを踏まえて、国産青汁を選びたい妊婦さんにおすすめの青汁をセレクトしました。

妊婦さんがチェックしたい「国産青汁」を選ぶ際のポイント

食品添加物たっぷりは避けたい!

いくら国産野菜にこだわっても、食品添加物がたっぷり入っているものは避けたいもの。
できれば、野菜のみで作られた無添加の青汁を選ぶのが理想です。

必要な栄養素が補える?

野菜の栄養素をしっかり補うのが青汁を利用する理由ですから、栄養素がしっかり補えるものを選ぶことが大切です。
青汁は野菜をそのまま粉末にしたもの。ビタミン剤よりも自然に近い形で栄養を摂れるのがメリットです。

続けやすさも重視しよう

青汁はメーカーや原料によって味や風味に大きな差があります。
特に味や香りに敏感な妊娠中は続けやすさも大切なポイント。
飲みやすい味のもの、アレンジしやすいものを選ぶなどが続けるためには大切です。

妊婦さんにおすすめ 国産の青汁はこれがベスト!

サンスター健康道場粉末青汁
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サンスター 粉末青汁

使用しているブロッコリー、ケール、大麦若葉、明日葉、モロヘイヤの5種類の野菜はすべて国産です。
青野菜を5種類組み合わせることで栄養と自然の旨みが生かされています。

香料や着色料などの添加物も使わず、完全無添加。
また、1袋に10gとたっぷり入っているため、1日1杯で実際の野菜100g相当量を簡単に摂ることができます。

たっぷり入っている分、いろいろなものと混ぜても相性がよく、リンゴジュースと混ぜたり、バナナと豆乳と一緒にミキサーにかけてスムージーにするのもおいしく飲めます。
また、スープやカレーなどにもおすすめです。

価格:4,500円 (10g×30袋)

『サンスター 粉末青汁』公式サイトを確認する

ふるさと青汁
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ふるさと青汁

八丈島の大自然で育った明日葉を主原料に、国産の桑の葉、大麦若葉をプラスしています。
明日葉はクセがある野菜のため、ふるさと青汁にもその風味が色濃く出ています。そのため味の好みが分かれますが、明日葉特有のポリフェノール「カルコン」は健康面でも注目の成分です。

初回購入時には14包のサンプル付きでさらに全額返金保証がついているので、味が心配な方でも安心して購入できます。

独特の香りがある明日葉なので、ヨーグルトや豆乳に混ぜても香りが残りますが、その香りが好きな方にはハマる味です。

定期価格:3,420円 通常:3,800円 (3g×30包)

『ふるさと青汁』公式サイトを確認する

プレママにおすすめの青汁ランキング

国産だけでは安心できない?妊婦さんの青汁選び

足りない栄養を補う健康食品として人気の青汁ですが、多くのメーカーから様々な種類のものが出回っているため、どれを選んだらよいのかわからない・・・という方も多いのではないでしょうか。 味や価格はもちろん、健康のために続けるのなら品質も気になるポイントです。さらに妊娠中や授乳中となれば、赤ちゃんのことを考えても品質は最重要ポイントとなりますよね。 そこで、「国産野菜の青汁を選びたい」という方も多く見受けられます。でも、国産野菜を使用しているだけでは、残念ながら安心とは言えません。 たとえば食品添加物のこと。1食品に使われている添加物の量は微々たるものですが、なかには体の中に蓄積されやすいものもあり、その危険性が長年議論の的となっているものも少なくありません。 そこで、あえて国産にこだわる健康志向の方には、ぜひとも無添加のものを選んでほしいのです。 多くの青汁メーカーをチェックしてわかったのは、日本で発売・製造されている青汁でも、原料野菜が国産というものは案外少ないということ。さらに無添加のものとなるとメーカーも絞られます。 妊娠中や授乳中に飲む青汁であれば、無添加・国産にこだわって選ぶというのもよいかもしれませんね。